用賀で首と肩甲骨の慢性痛に鍼灸整体で根本改善|鍼灸マッサージ治療院 ANCHOR(アンカー)

ANCHOR

東急田園都市線「用賀駅」より徒歩6分。二子玉川駅から電車で一駅

TEL:03-6432-7868
空き状況スケジュール

※営業の方はメールにてご用件をお伝えください。
電話での営業はお断りしております。

【受付時間】9:00~21:00

土曜日、日曜日営業

【休診日】スケジュールをご確認ください

LINE
Facebook
Instagram
note

News&Topics

用賀で首と肩甲骨の慢性痛に鍼灸整体で根本改善

News&Topics2026.11.05

用賀で首と肩甲骨の慢性痛に鍼灸整体で根本改善

長引く首の痛みに悩む方へ

何年も続く首の痛みは我慢しなくていい

首の痛みが何年も続いている方は、実はとても多いです。

「発作のような強い痛みは出なくなった」

「でも、毎日どこかが痛い」

そんな状態のまま、日々を過ごしていませんか。

今回ご紹介するA様も、そんな悩みを抱えて来院されました。

きっかけは、数年前に突然起きた首の激しい痛みでした。

それ以来、右の首から肩甲骨のまわりに、ずっと重い痛みが居座っています。

自分でストレッチをしたり、ボールでほぐしたりと、できる限りのことはされてきました。

それでも痛みが消えないと、気持ちまで沈んでしまいますよね。

この記事では、用賀にある鍼灸マッサージ治療院ANCHORで行った施術の流れと、首や肩の慢性的な痛みを根本から整える考え方をお伝えします。

同じように、首こりや肩こりが続いて困っている方の参考になればうれしいです。

この記事でわかること

この記事を読むと、次のようなことがわかります。

なぜ首や肩甲骨の痛みが何年も続いてしまうのか

セルフケアだけでは届かない部分がどこにあるのか

鍼灸と整体を組み合わせると、体がどう変わっていくのか

自宅で続けたい毎日の習慣は何か

専門的な言葉はできるだけ使わず、やさしく説明していきます。

ご自身の体の状態と重ねながら、読み進めてみてください。

右の首と肩甲骨が痛むA様のお悩み

突然の強い痛みから始まった長い不調

A様は40代の女性です。

もともと体は丈夫で、痛みで困った経験はほとんどありませんでした。

ところが、ある日、重い物を持ち上げた瞬間のことです。

これまで感じたことのない痛みが、首に走りました。

そのまま動けなくなってしまうほどの強い痛みだったそうです。

どこが痛いのか分からないほどで、横になるのもつらい状態でした。

病院で診てもらったり、東洋医学の施術を受けてみたりと、いくつか試されたそうです。

ただ、「効いているのかどうか、よく分からない」と感じることもあったといいます。

その後、体をほぐして支える筋肉を鍛える運動に取り組みました。

自分でほぐせるようになり、強い痛みの発作は出なくなりました。

姿勢にも気をつけるようになり、大きな痛みは避けられるようになったのです。

発作は防げても痛みは残っていた

ところが、慢性的な痛みはずっと続いていました。

右の首と肩甲骨の上あたりが、ほとんど毎日痛みます。

天気が悪い日は、特にズーンと重くなるそうです。

ときどき左側も痛み、右と左が交互に痛むこともありました。

さらに、肩甲骨の下のあたりにも、高校生のころから違和感がありました。

当時は「こっている」という感覚が分からなかったそうです。

今になって振り返ると、あれはこりだったのだと気づいたといいます。

つまり、痛みは首だけの問題ではなかったのです。

気になる場所 感じ方
右の首 ほぼ毎日痛む
肩甲骨の上 つまむとピキッとする
肩甲骨の下 昔から違和感がある
右の腰 張りが強い

上の表のように、痛みは一か所ではなく、つながって出ていました。

セルフケアを続けても治らない理由

ほぐしても戻ってしまう体のしくみ

A様は、ストレッチポールやボールを使って、毎日のようにセルフケアをされていました。

仕事の合間に首を回したり、気になる場所を押したりもしていたそうです。

とても熱心なケアです。

それでも痛みが戻ってしまうのには、理由があります。

筋肉は、こった場所だけが原因とは限りません。

別の場所の使い方や、体のゆがみが負担をかけていることが多いのです。

例えば、片側の肩が上がっていると、その側の首や肩にいつも力がかかります。

自分でほぐしても、土台のゆがみが残っていれば、また固まってしまいます。

また、自分の手では、深い部分の筋肉にはなかなか届きません。

強く押しても、表面だけがほぐれて終わってしまうことがあります。

長時間のパソコン作業が与える負担

デスクワークで長く座る方は、首や肩に大きな負担がかかります。

画面をのぞきこむ姿勢が続くと、頭が前に出てしまいます。

頭はとても重く、前に出るほど首の筋肉が頑張らなければなりません。

その結果、首の後ろや肩がいつもこった状態になります。

背中が丸くなると、肩が前に巻き込まれて、肩甲骨のまわりもかたくなります。

さらに、天気が悪い日に痛みが強くなる方も多くいます。

気圧の変化で体のバランスが乱れ、もともと弱い場所が痛みやすくなるためです。

痛みが続く大きな理由は、体全体のバランスのくずれにあります。

体の左右差と背骨のカーブを見る

右肩が上がっていると首はどうなるか

来院されたA様の姿勢を、後ろから確認しました。

すると、右の肩が少し上がっていて、左右の高さに差がありました。

背骨も、ゆるやかに横へカーブしている部分が見られました。

健康診断では「軽いので心配ない」と言われていたそうです。

確かに、日常生活に大きな問題が出るものではありません。

ただ、こうしたクセがあると、片側の肩甲骨が外へ出て、前に傾きやすくなります。

すると、その側の首や肩の筋肉が、いつも引っぱられた状態になります。

右ばかり痛む理由のひとつは、ここにあると考えられます。

背中の丸まりが首の痛みにつながる

もう一つのポイントは、背中の上のほうの動きです。

背骨の上のほうは、本来は少し丸みのあるカーブをしています。

けれど、スマホやパソコンの時間が長いと、丸みが強くなりすぎます。

すると、猫背になり、肩が前に出てしまいます。

首も前に傾き、まっすぐな首の状態になりやすくなります。

背中をしっかり伸ばせる状態に整えると、首や肩への負担は軽くなります。

A様は、背中を伸ばす動きが気持ちいいと話されていました。

その感覚は、体が動きを求めているサインでもあります。

用賀の鍼灸マッサージ治療院ANCHORを選ばれた理由

マッサージよりもっと専門的な施術を求めて

A様は、インターネットで検索して来院されました。

「ただ気持ちいいだけのマッサージではなく、専門的に体を診てほしい」

そんな思いがあったそうです。

注射に頼るのは気が進まず、よく分からない治療も避けたいという気持ちもありました。

納得できる説明を受けて、根本から整えたいと考えていたのです。

鍼灸マッサージ治療院ANCHORは、用賀エリアで鍼灸と整体を行う治療院です。

五つ星の豪華客船で活躍した経験をもつ施術者が、体を診ています。

業界歴は18年で、これまで16,800人以上を施術してきました。

さらに、3つの国家資格を持っています。

こうした経験や資格があることが、安心感につながったそうです。

整形外科と連携している安心感

当院は、整形外科と業務提携をしています。

たかの整形外科という、労災保険指定の医療機関です。

画像で調べる必要がある場合は整形外科へ、鍼灸やマッサージが合う場合は当院へ、と紹介し合う体制があります。

病院で「異常なし」と言われた痛みでも、体の使い方やバランスから原因を探せます。

痛みの強さや状態によって、最適な場所をご案内できるのは大きな強みです。

用賀で首の痛みや肩こりにお困りの方にとって、相談しやすい環境だと考えています。

カウンセリングで見えてきたこと

痛みの歴史と生活の様子を丁寧に聞く

施術の前には、時間をかけてお話を伺います。

今の症状だけでなく、これまでの経過や、過去の大きなケガや病気も確認します。

仕事のスタイルや、運動の習慣についても聞きます。

A様の場合は、座っている時間が長いお仕事でした。

学生のころにスポーツをされていた経験もあり、今は運動の機会が少ないとのことでした。

こうしたお話は、痛みの原因を探る大切な手がかりになります。

痛みの原因は、痛い場所とは別のところにあることが多いからです。

例えば、腰の痛みが股関節のかたさから来ていたり、肩こりが体の疲れから来ていたりします。

当院では、体の全体を見ながら、根本の原因を探していきます。

立った姿勢と骨の位置を確認する

お話のあとは、立った姿勢を確認します。

背中側から、肩の高さ、背骨のカーブ、肩甲骨の位置を見ていきます。

A様は右の肩が高く、右の肩甲骨が外に出ていました。

そのため、右の首や肩に負担が集まりやすい状態でした。

こうして見えた事実を、ひとつずつ分かりやすくお伝えしました。

「なぜ右ばかり痛むのか」が分かると、気持ちも前向きになります。

自分の体を知ることは、よくなるための大切な第一歩です。

施術内容の選び方と全体の流れ

体の状態に合わせた施術の組み立て

当院では、次のような流れで施術を進めます。

順番 内容 ねらい
1 丁寧なお話と体の確認 本当の原因を探す
2 使い捨ての細い針 深いこりをゆるめる
3 お灸 体を温めて血のめぐりを促す
4 手によるマッサージ 筋肉を丁寧にほぐす
5 吸い玉 深い部分の血流を促す
6 運動や生活のアドバイス 戻りにくい体をつくる

すべてを毎回行うわけではありません。

その日の体の状態に合わせて、必要なものを選びます。

A様は、首から肩甲骨にかけてのこりが強く、背中や腰にも張りがありました。

そこで、背中側を中心に、針とマッサージを組み合わせました。

針は毎回新しい滅菌済みのものを使うので、衛生面も安心です。

針とお灸でじっくり奥をゆるめる

うつ伏せになっていただき、まず首から肩甲骨のまわりに針をしました。

針は手では届かない深い部分に、直接働きかけられます。

ツボを刺激すると、体の中のめぐりがよくなり、自然に回復する力が高まります。

A様は、針をしている間に「血がめぐっている感じがする」と話されました。

途中からは、体がポカポカと温かくなってきたそうです。

さらに、針に弱い電気を流して、筋肉をゆるめました。

弱めの刺激から始めるので、苦手な方も安心です。

痛みを感じたときは、すぐに伝えていただけます。

施術中の会話とリラックスの工夫

話しながら体の変化を確かめる

施術中は、A様と会話をしながら進めました。

「この強さはいかがですか」

「ここを押すと、どこに響きますか」

そんなやり取りを重ねます。

A様は、肩甲骨の上を押されると「もっと強くてもいいくらい」と話されました。

それだけ、深い部分にこりがあるということです。

また、枕の高さや寝るときの姿勢についても、お話ししました。

朝起きたときに肩がパンパンになるとのことでした。

仰向けで寝ると肩がすくみやすく、横向きのほうが力みにくい場合もあります。

自分に合う寝方を見つけることも、痛みを減らすヒントになります。

安心して任せていただくために

施術中は、不安や緊張がないように声をかけます。

カーテンで仕切って、着替えのときも落ち着いて過ごせるようにしています。

タオルをかけて体を冷やさないようにもします。

体が緊張していると、筋肉はかたくなり、施術の効果も出にくくなります。

リラックスできると、体は自然にゆるんでいきます。

A様も、途中から眠くなるほどリラックスされていました。

心と体がゆるむことが、回復への大切な近道です。

施術後に感じた体の変化

起き上がったあとの軽さ

施術のあと、A様に起き上がっていただきました。

「肩まわりがゆるんで、寝起きみたい」

そんな感想をいただきました。

首や肩甲骨まわりの筋肉がやわらかくなり、動かしやすくなったようです。

血のめぐりがよくなり、体全体が温まった感覚もあったとのことです。

もちろん、一度で何年分もの痛みが消えるわけではありません。

長く続いた痛みは、少しずつ整えていく必要があります。

それでも、「ゆるんだ感覚」を体が覚えることは大切です。

そこから、よい状態を保つ流れをつくっていけます。

担当者が伝えた通院のめやす

通う間隔については、はじめは2週間に1回ほどをおすすめしました。

調子がよくなってきたら、月に1回ほどに減らしていけます。

あわせて、運動を始めると、日ごろの調子もさらによくなります。

これは、一般的な目安です。

体の状態は人によって違うので、その都度ご相談しながら決めていきます。

長く続いた痛みは、整える期間も必要です。

焦らず、体の声を聞きながら進めていくことが大切です。

A様からいただいた感想

納得して受けられる安心感

A様からは、次のような言葉をいただきました。

「ただのマッサージよりも、専門的に診てもらえた感じがします」

「自分の体のクセが分かって、なるほどと思いました」

これまでは、自己流で続けていたため、本当に合っているのか不安だったそうです。

体の状態を説明してもらえたことで、納得して取り組めると話されました。

また、針は初めての部位で不安もあったようです。

けれど、実際に受けてみると、ズーンと響く感じが心地よかったそうです。

「これならまた受けたい」という前向きな感想をいただきました。

痛みへの向き合い方が変わった

もう一つ大きかったのは、気持ちの変化です。

「痛みと一生つき合うのかな」と思っていたところから、

「整えていけば変われるかもしれない」と思えるようになったそうです。

痛みがあると、気持ちも暗くなりがちです。

未来に希望が持てるだけでも、体は元気になりやすくなります。

施術者が感じたポイント

体を丈夫にする力は十分にある

施術をしていて感じたのは、A様の体にはとても回復する力があるということです。

筋肉はよくゆるみ、反応も良好でした。

運動の機会が少なくても、これだけゆるむ体は、整えやすいと感じました。

散歩の習慣もあり、体を動かすことは苦手ではありません。

その土台があるので、少しずつ改善に向かうと考えています。

痛みが長く続くと、「もう変わらない」と思ってしまいがちです。

けれど、体はいつからでも変われます。

自分でできることを正しく続ける

セルフケアに熱心な方ほど、やりすぎてしまうことがあります。

強く押しすぎたり、同じ場所ばかりつまんだりすると、かえって筋肉を傷めることもあります。

大切なのは、強さよりも続けやすさです。

ほぐすだけでなく、動かして伸ばす習慣を加えると、効果が長持ちします。

当院には、日本スポーツ協会公認のアスレチックトレーナーの資格を持つ施術者がいます。

運動の始め方や、体の使い方についても、アドバイスができます。

高齢の方からスポーツ選手まで、幅広く指導してきた経験があります。

同じ悩みを持つほかの方の例

デスクワーク中心で肩こりが続く方

用賀エリアにも、デスクワーク中心の方が多くいらっしゃいます。

B様もそのお一人で、肩こりと頭痛に長年悩んでいました。

マッサージを受けてもすぐ戻ってしまうとのことでした。

施術では、背中と首の筋肉をゆるめ、姿勢の使い方もお伝えしました。

数回通ううちに、頭が重い日が少なくなってきたそうです。

朝の肩の張りがつらい方

C様は、朝起きたときに肩がパンパンになる悩みがありました。

枕の高さや寝る姿勢を見直し、日中のケアも組み合わせました。

寝起きの重さが軽くなったと喜んでいただけました。

運動不足で体が重い方

D様は、運動不足と姿勢の悪さから、首や腰がいつも重いとのことでした。

施術と一緒に、歩く習慣や簡単なストレッチをお伝えしました。

無理のない範囲で続けることで、体が動かしやすくなったそうです。

どの方も共通しているのは、原因をきちんと見つけ、生活の習慣まで整えたことです。

自宅でできる首と肩のセルフケア

毎日の入浴で血のめぐりをよくする

セルフケアで特におすすめなのが、毎日の入浴です。

湯船につかると、体が温まり、筋肉がゆるみます。

血のめぐりもよくなり、疲れが取れやすくなります。

夏でも、できるだけ湯船につかるのがおすすめです。

シャワーだけで済ませるより、体の奥まで温まります。

当院でも、多くの方にお風呂につかることをおすすめしています。

ぬるめのお湯に、10分から15分ほどつかるのが目安です。

熱すぎるお湯は、かえって体を疲れさせることがあります。

背中を伸ばして歩く習慣をつくる

次におすすめなのは、歩く習慣です。

歩くと、ふくらはぎの筋肉が動き、血液が心臓に戻りやすくなります。

足のむくみにもよい効果があります。

まずは、今の歩数より少しだけ増やすことから始めましょう。

慣れてきたら、少しずつ歩く距離をのばします。

歩くときは、背すじを伸ばして、肩の力を抜きます。

さらに、仕事の合間に、胸を開く動きを取り入れてみてください。

両腕を後ろで組み、胸を前に突き出すだけで十分です。

セルフケア 目安 ポイント
入浴 毎日10分から15分 ぬるめのお湯で温まる
歩く 1日20分から30分 背すじを伸ばす
胸を開く 1時間に1回 肩の力を抜く

痛みが強いときは無理をせず、動かせる範囲で行ってください。

再発しにくい体をつくる長期の考え方

痛みが消えたあとも体を整え続ける

首や肩の痛みがなくなっても、そこで終わりではありません。

同じ生活を続ければ、同じ場所にまた負担がかかります。

大切なのは、痛みが出る前に整える習慣を持つことです。

具体的には、定期的な体のメンテナンスと、日ごろの姿勢の見直しです。

調子のよいときに体を整えておくと、ぎっくり首のような強い痛みも防ぎやすくなります。

当院では、症状が落ち着いたあとの通い方についてもご相談いただけます。

運動を少しずつ始めるコツ

運動は、いきなり頑張りすぎないことが大切です。

最初は散歩やジョギングなど、軽い運動から始めましょう。

物足りなくなってきたら、ピラティスや筋力トレーニングなどを加えます。

筋力トレーニングは、必ず必要というわけではありません。

自分が続けやすいものを選ぶことが、一番大切です。

続けることで、背中や体幹が安定し、首や肩への負担が減っていきます。

よくある質問

針は痛くないですか

髪の毛ほどの細い針を使います。

ズーンと響く感覚はありますが、多くの方が心地よいと感じます。

不安な場合は、遠慮なく伝えてください。

電気を流すのは危なくないですか

弱い電気で、筋肉をゆるめるために行います。

弱めから始めて、好みに合わせて調整するので安心です。

病院で異常なしと言われても相談できますか

はい、ご相談いただけます。

痛みの原因を、体全体のバランスから探します。

必要なときは、整形外科への受診をおすすめすることもあります。

どのくらいの間隔で通えばいいですか

症状や体の状態によって変わります。

はじめは2週間に1回ほどが一つの目安です。

調子がよくなれば、間隔をあけていけます。

施術時間はどのくらいですか

今回のA様の場合は、おおよそ1時間でした。

もっと長く受けたい場合は、ご相談ください。

運動のアドバイスももらえますか

はい、アスレチックトレーナーの資格を持つ施術者が、体の使い方のアドバイスを行います。

まとめ

慢性の首や肩の痛みは根本から整えられる

数年続く首や肩甲骨の痛みは、一か所だけの問題ではありません。

姿勢のクセ、左右差、背中の動き、日々の生活が重なって起きています。

だからこそ、体全体を診て、根本から整えることが大切です。

自己流のセルフケアに頑張っている方ほど、専門家の視点が助けになります。

用賀の鍼灸マッサージ治療院ANCHORでは、針、お灸、マッサージ、吸い玉、そして運動のアドバイスまで、トータルで体をサポートします。

「痛みを気にせず過ごしたい」

そんな思いに、しっかり寄り添います。

ご予約・お問い合わせ

気軽にご相談ください

鍼灸マッサージ治療院ANCHORは、東京都世田谷区上用賀5-2-10 鴨水層4階にございます。

首や肩甲骨の痛み、肩こり、頭痛、姿勢の悩みなど、どんなことでもご相談ください。

ご予約承っています。気軽にお問い合わせください。

あなたの体の悩みが軽くなる日を、スタッフ一同楽しみにしています。